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霞が関からお知らせします 2016~食品ロス削減に向けて

公開日

2016年10月17日

まだ食べられるのに廃棄されてしまう「食品ロス」。その量は1年間で約632万トンにものぼり、国内で排出される食品廃棄物の約23%にあたります。このうち約半分は家庭から排出されていて、1人あたり、毎日お茶碗で半分のまだ食べられる食品を捨てている計算になります。「食品ロス」を減らすための心がけと、そのメリットについて、消費者庁審議官の吉井 巧さんに話を聞きます。聞き手はフリーアナウンサーの関谷亜矢子さん。ぜひご覧ください。
(BS日テレ 平成28年10月15日放送)

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