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東日本大震災|その他 番組一覧

(復興庁)福島の風評の払拭に向けて CM「知ってください、食べてください、来てください」

日付 2019/02/08

東日本大震災から8年。福島の今を知っていますか?福島の今を紹介するためのCMです。

(復興庁)福島の風評の払拭に向けて「親子で学ぼう」(WEB動画イントロダクション)

日付 2019/02/08

子どもたちは今、学校で放射線について学び始めています。でも、ママやパパはどうですか?親子で一緒に学んでみませんか?

(復興庁)福島の風評の払拭に向けて「日本の食べ物の安全性」(WEB動画その1)

日付 2019/02/08

この動画では、福島の食べ物はもちろん、日本の食べ物の安全性について、‘タブレット先生’がわかりやすく解説します。

(復興庁)福島の風評の払拭に向けて「放射線は身の回りにある」(WEB動画その2)

日付 2019/02/08

この動画では、放射線が身の回りにあることや放射線の健康への影響について、‘タブレット先生’がわかりやすく解説します。

(復興庁)福島の風評の払拭に向けて「誰かを傷つけないために」(WEB動画その3)

日付 2019/02/08

この動画では、放射線のことを知らないことで誰かを傷つけてしまわないように、放射線の知識について、‘タブレット先生’がわかりやすく解説します。

徳光・木佐の知りたいニッポン!~徳光和夫が 行って 呑んで 味わう ふくしま

日付 2018/03/08

今回は特別編!番組のキャスター徳光さんが、スタジオを飛び出して思い出の地、福島へ。東日本大震災から7年。人々の変わらぬ温かさやたくさんの触れ合いで感じた福島の今とは?話題の施設、コミュタン福島で驚きの体験も!さらにスタジオでは、たくさんのおすすめ品を携えて福島から来ていただいたゲストとともに、徳光さんが、行って、呑んで、味わう、普段の「ふくしま」をご紹介します。どうぞご一緒にお楽しみください!

(復興庁)より良い未来のために-「新しい東北」に向かって-

日付 2016/04/13

東日本大震災から5年。被災地復興は、住民の努力と、国や自治体、民間企業やNPOなど様々な主体の協力により着実に進展してきました。これまでの復興の歩みと復興を力強く推し進めるための取組み(被災者支援と住宅再建、産業・生業の再生、福島の復興・再生、「新しい東北」)を子ども達の書いた作文とともに見ていきます。未来を担う子ども達のメッセージに私たちがどう応えてきたのか、これからどう取り組んでいくのか、どうぞご覧下さい。

放射線についての理解促進のための勉強会(第4回、高村先生)

日付 2015/03/31

福島県より避難されている方々を対象に、放射線についての勉強会を開催しました。勉強会では、高村昇先生より放射線被ばくによる甲状腺への影響や遺伝的影響などについてお話いただきました。

放射線についての理解促進のための勉強会(第4回、中川先生)

日付 2015/03/31

福島県より避難されている方々を対象に、放射線についての勉強会を開催しました。勉強会では、中川恵一先生より放射線に関する基礎知識や放射線被ばくによる健康影響などについてお話いただきました。

放射線についての理解促進のための勉強会(第3回、坪倉先生講演)

日付 2015/01/30

福島県より避難されている方々を対象に、放射線についての勉強会を開催しました。勉強会では坪倉正治先生より相双地区の被ばくの現状や内部被ばくの検査結果などについてお話いただきました。

放射線についての理解促進のための勉強会(第3回、高村先生講演)

日付 2015/01/30

福島県より避難されている方々を対象に、放射線についての勉強会を開催しました。勉強会では、高村昇先生より放射線被ばくによる甲状腺への影響や遺伝的影響などについてお話いただきました。

放射線についての理解促進のための勉強会(第2回、中川先生講演)

日付 2015/01/30

福島県の学生を対象に、放射線についての勉強会を開催しました。勉強会では、中川恵一先生より放射線に関する基礎知識や放射線被ばくによる健康影響などについてお話いただきました。

放射線についての理解促進のための勉強会(レティ・チェム氏講演)

日付 2014/08/13

8月3日、福島県より避難されている方々を対象に放射線に関する勉強会を開催しました。勉強会では、国際原子力機関(IAEA)の保健部長であるレティ・キース・チェム氏より、放射線に関する様々な科学的データや放射線防護の国際基準などについてお話いただきました。

放射線に関する理解促進のための勉強会(中川氏講演)

日付 2014/08/09

8月3日、福島県より避難されている方々を対象に放射線に関する勉強会を開催しました。勉強会では、放射線の専門家である東京大学医学部附属病院放射線科准教授の中川恵一先生より、放射線に関する様々な科学的データや放射線による健康影響などについてお話頂きました。

一日も早い復興のために~「がれきの広域処理」について その疑問にお答えします

日付 2012/04/05

東日本大震災から一年。被災地では今もなお、倒壊した家屋など、膨大な量の災害廃棄物が残っています。現在、その処理が全力で行われていますが、岩手県では通常のおよそ11年分、宮城県ではおよそ19年分の災害廃棄物が発生した為、被災地だけでは処理しきれないのが現状です。そこで今、被災地で処理しきれない廃棄物を、全国で処理する「広域処理」への協力が欠かせないものになっています。今回は、災害廃棄物の広域処理についてわかりやすく解説します。

(11/9開催) 第1回低線量被ばくのリスク管理に関するワーキンググループ

日付 2011/12/15

内閣官房では、低線量被ばくのリスク管理の在り方等について検討するため、「低線量被ばくのリスク管理に関するワーキンググループ」を開催しています。第1回会合では、低線量被ばくのリスク管理について、(財)放射線影響研究所主席研究員である児玉和紀先生と、(独)放射線医学総合研究所放射線防護研究センター長である酒井一夫先生からお話を伺い、質疑応答を行いました。

(11/15開催) 第2回低線量被ばくのリスク管理に関するワーキンググループ

日付 2011/12/15

内閣官房では、低線量被ばくのリスク管理の在り方等について検討するため、「低線量被ばくのリスク管理に関するワーキンググループ」を開催しています。第2回会合では、チェルノブイリ事故対応からの示唆について、長崎大学大学院医歯薬学総合研究科教授である柴田義貞先生と、獨協医科大学国際疫学研究室福島分室長・准教授である木村真三先生からお話を伺い、質疑応答をしました。また、今回は、オブザーバーとして、森文部科学副大臣や、衆議院チェルノブイリ原子力発電所事故等調査議員団の松野頼久議員と遠藤乙彦議員、衆議院欧州及び中近東各国における災害・復興状況等実情調査議員団の古賀一成衆議院議員と橋本清仁議員等にもご出席いただきました。

(11/18開催) 第3回低線量被ばくのリスク管理に関するワーキンググループ

日付 2011/12/15

内閣官房では、低線量被ばくのリスク管理の在り方等について検討するため、「低線量被ばくのリスク管理に関するワーキンググループ」を開催しています。第3回会合では、子どもや妊婦に対しての配慮について、京都大学名誉教授である丹羽太貫先生と、放射線医学総合研究所発達期被ばく影響研究グループリーダーである島田義也先生からお話を伺い、質疑応答をしました。

(11/25開催) 第4回低線量被ばくのリスク管理に関するワーキンググループ

日付 2011/12/15

内閣官房では、低線量被ばくのリスク管理の在り方等について検討するため、「低線量被ばくのリスク管理に関するワーキンググループ」を開催しています。第4回会合では、低線量被ばくにおけるリスク管理の考え方について、東京大学先端科学技術研究センター教授である児玉龍彦先生と、大分県立看護科学大学教授である甲斐倫明先生からお話を伺い、質疑応答をしました。

(11/28開催) 第5回低線量被ばくのリスク管理に関するワーキンググループ

日付 2011/12/15

内閣官房では、低線量被ばくのリスク管理の在り方等について検討するため、「低線量被ばくのリスク管理に関するワーキンググループ」を開催しています。第5回会合では、低線量被ばくに関する国際的なポリシーや日本の取組への評価について、国際放射線防護委員会(ICRP)科学事務局長であるクリストファー・クレメント氏と、国際放射線防護委員会(ICRP)主委員会委員であるジャック・ロシャール氏からお話を伺い、質疑応答をしました。

(12/1開催) 第6回低線量被ばくのリスク管理に関するワーキンググループ

日付 2011/12/15

内閣官房では、低線量被ばくのリスク管理の在り方等について検討するため、「低線量被ばくのリスク管理に関するワーキンググループ」を開催しています。第6回会合では、リスクコミュニケーションについて、同志社大学心理学部教授である中谷内一也先生と、福島県立医科大学副学長である神谷研二先生からお話を伺い、質疑応答を行いました。

(12/12開催) 第7回低線量被ばくのリスク管理に関するワーキンググループ

日付 2011/12/15

内閣官房では、低線量被ばくのリスク管理の在り方等について検討するため、「低線量被ばくのリスク管理に関するワーキンググループ」を開催しています。第7回会合では、現場で生じている課題や今後必要な対策の方向性について、福島県除染アドバイザーである田中俊一氏と、福島県伊達市の仁志田昇司市長からお話を伺い、質疑応答を行いました。そして、その後に、ワーキンググループとしての取りまとめに向けた議論を行いました。

(12/15開催) 第8回低線量被ばくのリスク管理に関するワーキンググループ

日付 2011/12/15

内閣官房では、低線量被ばくのリスク管理の在り方等について検討するため、「低線量被ばくのリスク管理に関するワーキンググループ」を開催しています。第8回会合では、「低線量被ばくのリスク管理に関するワーキンググループとりまとめ(案)」についての議論が行われ、その取扱いは共同主査一任となりました。

復興への一歩 大切な不動産を守るために

日付 2011/08/18

東日本大震災で被災された方々は、「土地の権利証をなくしてしまった」、「更地になった土地の境界線」などで心配されています。今回は、被災された方の財産がどのような形で守られるのかを紹介します。

震災で被災された事業主の皆様へ~融資制度が大幅拡充しました

日付 2011/06/09

日本政策金融公庫は、東日本大震災により被災された中小企業・個人事業主や農林漁業の皆さまに向け、融資制度を大幅に拡充しました。インタビューにより、そのポイントを中心に紹介します。