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健康・食・医療|医療 番組一覧

ヘルスケア領域における国際調達活用セミナー

公開日:令和元年(2019年)6月6日

日本企業の開発途上国展開への足掛かりとして、ヘルスケア領域における国際機関の調達に関する理解を深めていただくため、2019年2月18日(月)、「ヘルスケア領域における国際調達活用セミナー~国際機関の調達への参入による開発途上国への進出:市場環境と仕組みの理解~」を開催いたしました。開発途上国各国での調達に精通する専門家や国際調達経験を持つ企業に、具体的事例を交え、国際機関の調達の現状や日本企業が参入にあたり留意すべき点を紹介していただきました。

ピックアップ!今、大麻が危ない! ~不正大麻・けし撲滅運動

公開日:令和元年(2019年)5月20日

「大麻はたばこより害が少ない」。そんな誤った情報もあって、10代や20代の若者を始め、大麻での検挙者数は5年連続で増えています。大麻は脳の神経回路を破綻させ、そして…。また、興味本位で一度だけと思い使ってしまうと、その後は…。本人だけでなく周りも不幸にしてしまう大麻の恐ろしさについて、乱用者の手記を交え、フリーアナウンサーの伊藤京子さんが解説。厚生労働省 薬物取締調整官 橋本隆志さんからのメッセージも。ぜひご覧ください。
(BS-TBS 令和元年5月19日放送)

ピックアップ!やめられない人を救うために ~ギャンブル等依存症の対策

公開日:令和元年(2019年)5月13日

生活に支障が出るほどギャンブルにのめり込んでしまう。それは「ギャンブル等依存症」かもしれません。症状が進むと、周囲に迷惑をかけるだけでなく、多重債務などの社会問題を引き起こすことにも。その対策をまとめた「ギャンブル等依存症対策推進基本計画」について、フリーアナウンサーの伊藤京子さんが分かりやすく解説。内閣官房ギャンブル等依存症対策推進本部事務局審議官 徳永崇さんからのメッセージも。ぜひご覧ください。
(BS-TBS 令和元年5月12日放送)

霞が関からお知らせします~看護師への復職をお手伝い!~看護師の復職支援制度

公開日:平成31年(2019年)4月1日

超高齢社会と言われる日本。2025年には、いわゆる団塊の世代が75歳以上の後期高齢者になることもあり、医療や介護のための人材確保が急がれています。病院などで働く看護師や保健師などを増やす政府の取組の一つが「復職支援」。勤務条件に合う求人情報の提供や最新の知識・技術を学べる研修の実施などの各種支援について、支援業務に携わる相談員の声も交え、厚生労働省大臣官房審議官の迫井 正深さんに聞きます。聞き手はフリーアナウンサーの関谷 亜矢子さんです。ぜひご覧ください。
(BS-TBS 平成31年3月31日放送)

霞が関からお知らせします~上手な医療のかかり方~医療情報ネット・こども医療でんわ相談・かかりつけ医~

公開日:平成30年(2018年)12月31日

「体調が悪いけど平日は仕事だから、夜間か休日に大きな病院に行こう…」、そんな経験はありませんか?最近、このような方が増え、緊急性の高い患者への対応が難しくなったり、病院での待ち時間が増えたりといった問題が起きています。また、夜間や休日の病院は少ない人数で対応しているため、医師の負担が増え、医療の質が低下するおそれも…。夜間や休日に受診できる医療機関の探し方やお子さんが急に体調を崩した場合の電話相談窓口など、上手な医療のかかり方について、厚生労働省大臣官房審議官の迫井 正深さんに聞きます。聞き手はフリーアナウンサーの関谷 亜矢子さんです。ぜひご覧ください。
(BS-TBS 平成30年12月29日放送)

第2回薬剤耐性(AMR)対策普及啓発活動表彰式

公開日:平成30年(2018年)12月12日

薬剤耐性(AMR)対策の全国的な広がりを促進することを目的として、平成30年11月に第2回薬剤耐性(AMR)対策普及啓発活動表彰式を行いました。表彰式では、「薬剤耐性対策推進国民啓発会議議長賞」、「文部科学大臣賞」、「厚生労働大臣賞」、「農林水産大臣賞」及び「「薬剤耐性へらそう!」応援大使賞」の5つの賞について、受賞者6団体に表彰状と表彰盾を贈呈しました。

「薬剤耐性へらそう!」応援大使によるトークイベント #1

公開日:平成30年(2018年)12月12日

薬剤耐性(AMR)対策に関する普及啓発を推進するため、平成30年11月に「薬剤耐性へらそう!」応援大使(JOYさん・篠田麻里子さん)によるトークイベントを開催いたしました。一人一人が出来る薬剤耐性(AMR)をへらす取組や、人間だけでなく動物にも起きる薬剤耐性(AMR)について、専門家のわかりやすい解説を交え応援大使のお二人と共に楽しく学べる機会となりました。※「薬剤耐性へらそう!」応援大使によるトークイベントに関する動画は、計5本あります。この動画は1本目です。

「薬剤耐性へらそう!」応援大使によるトークイベント #2

公開日:平成30年(2018年)12月12日

薬剤耐性(AMR)対策に関する普及啓発を推進するため、平成30年11月に「薬剤耐性へらそう!」応援大使(JOYさん・篠田麻里子さん)によるトークイベントを開催いたしました。一人一人が出来る薬剤耐性(AMR)をへらす取組や、人間だけでなく動物にも起きる薬剤耐性(AMR)について、専門家のわかりやすい解説を交え応援大使のお二人と共に楽しく学べる機会となりました。※「薬剤耐性へらそう!」応援大使によるトークイベントに関する動画は、計5本あります。この動画は2本目です。

「薬剤耐性へらそう!」応援大使によるトークイベント #3

公開日:平成30年(2018年)12月12日

薬剤耐性(AMR)対策に関する普及啓発を推進するため、平成30年11月に「薬剤耐性へらそう!」応援大使(JOYさん・篠田麻里子さん)によるトークイベントを開催いたしました。一人一人が出来る薬剤耐性(AMR)をへらす取組や、人間だけでなく動物にも起きる薬剤耐性(AMR)について、専門家のわかりやすい解説を交え応援大使のお二人と共に楽しく学べる機会となりました。※「薬剤耐性へらそう!」応援大使によるトークイベントに関する動画は、計5本あります。この動画は3本目です。

「薬剤耐性へらそう!」応援大使によるトークイベント #4

公開日:平成30年(2018年)12月12日

薬剤耐性(AMR)対策に関する普及啓発を推進するため、平成30年11月に「薬剤耐性へらそう!」応援大使(JOYさん・篠田麻里子さん)によるトークイベントを開催いたしました。一人一人が出来る薬剤耐性(AMR)をへらす取組や、人間だけでなく動物にも起きる薬剤耐性(AMR)について、専門家のわかりやすい解説を交え応援大使のお二人と共に楽しく学べる機会となりました。※「薬剤耐性へらそう!」応援大使によるトークイベントに関する動画は、計5本あります。この動画は4本目です。

「薬剤耐性へらそう!」応援大使によるトークイベント #5

公開日:平成30年(2018年)12月12日

薬剤耐性(AMR)対策に関する普及啓発を推進するため、平成30年11月に「薬剤耐性へらそう!」応援大使(JOYさん・篠田麻里子さん)によるトークイベントを開催いたしました。一人一人が出来る薬剤耐性(AMR)をへらす取組や、人間だけでなく動物にも起きる薬剤耐性(AMR)について、専門家のわかりやすい解説を交え応援大使のお二人と共に楽しく学べる機会となりました。※「薬剤耐性へらそう!」応援大使によるトークイベントに関する動画は、計5本あります。この動画は5本目です。

霞が関からお知らせします~冬は特にご注意を!~ノロウイルスによる食中毒~

公開日:平成30年(2018年)12月3日

冬に多く発生するノロウイルスによる食中毒。ノロウイルスには1件の食中毒事故で患者が多数発生しやすいという特徴があり、食中毒の年間患者数のうちノロウイルスによるものは58%を占めています。寒くなるこれからの時期、ノロウイルスによる食中毒に注意が必要です。ノロウイルスの様々な感染経路、ノロウイルスによる食中毒を防ぐための“4原則”などについて、厚生労働省生活衛生・食品安全審議官の宮嵜 雅則さんに伺います。聞き手はフリーアナウンサーの関谷 亜矢子さんです。ぜひご覧ください。
(BS-TBS 平成30年12月2日放送)

霞が関からお知らせします~抗菌薬が効かない?~薬剤耐性~

公開日:平成30年(2018年)11月5日

抗生物質などの”抗菌薬”は、細菌による感染症の治療に有効です。しかしいま、抗菌薬に対して”耐性”を持つ細菌が増加し、世界では年間70万人が死亡するなど大きな問題になっています。抗菌薬が効かなくなることで、適切な治療をしていれば回復できた感染症の治療が難しくなっています。抗菌薬に耐性を持つ細菌が増える原因や、私たちが採るべき対策を、内閣官房内閣審議官の塚本 力さんに伺います。聞き手はフリーアナウンサーの関谷 亜矢子さんです。ぜひご覧ください。
(BS-TBS 平成30年11月4日放送)

たった一度の過ちが あなたの一生を台無しに ストップ・違法薬物!

公開日:平成30年(2018年)7月12日

急増する10代の若者の違法薬物使用。「痩せられるよ」「嫌なことも忘れられる」「眠気がとれて勉強に集中」そんなウソが氾濫。違法薬物は1回でも使用すると取り返しのつかないことに。脳への影響など正しい知識や学校での乱用防止の取組を紹介します。

スマホで確認!暑さ指数 『熱中症を予防しよう』

公開日:平成30年(2018年)6月28日

熱中症の発生しやすさを表す「暑さ指数」ってご存じですか?この夏、特に注意したい熱中症。わかってはいるものの、何故毎年、後を絶たないのでしょう。今回は熱中症の基礎知識、予防法、そして熱中症予防情報メールサービスをご紹介します。

あなたの家族は大丈夫?依存症は病気です

公開日:平成30年(2018年)3月8日

アルコール、薬物、ギャンブルがやめたくてもやめられない場合、「依存症」かもしれません。依存症には「悪癖」「意志が弱い」といったイメージがあるかもしれませんが、これらは誤解。実は「病気」なのです。どういうことなのか?対処法とともにご紹介します。

インフルエンザ 看病する時 される時

公開日:平成29年(2017年)12月7日

インフルエンザにかかったときはどうすればいい?家族への感染はどう防ぐ?当たり前のようで忘れがちな重要ポイントを5分で紹介します。

エイズはもはや“死の病“ではありません ~早期HIV検査のススメ~

公開日:平成29年(2017年)11月30日

かつて、”死の病”として恐れられたエイズ。しかし、医療の進歩によって、状況が劇的に変わったことをご存知ですか?番組では、ここ20年で大きく変わった治療法や無料・匿名でできるHIV検査、感染予防法などについてご紹介します。
                
                
冒頭~ HIV感染者・エイズ患者数、感染経路など
1分24秒 いきなりエイズが減らない
3分43秒 20年でこんなに変わったHIV感染者の治療法
5分36秒 無料・匿名でできるHIV検査
5分59秒 それでもやっぱり予防が大事

あなたの健康をサポート かかりつけ薬剤師・薬局のススメ

公開日:平成29年(2017年)11月2日

薬局や薬剤師さんは、病院で処方された薬を調剤してくれるだけと思っていませんか?実はあなた次第で、健康づくりの良きパートナーとなってくれます。特に、かかりつけ薬剤師さんを見つけておくのがお勧めです。番組では、そのメリットなどをご紹介します。
                
                
冒頭~ イントロダクション
1分34秒頃~ 薬剤師・薬局の役割
3分14秒頃~ かかりつけ薬剤師さんを持つメリット
4分41秒頃~ 素朴な疑問1 症状が治まったら薬を飲まなくていい?
5分14秒頃~ 素朴な疑問2 デザートにヨーグルトを食べた後飲んではいけない薬があるって本当?

“知っておきたい”ジカウイルス感染症の基本情報

公開日:平成28年(2016年)5月31日

平成27年から28年にかけ、中南米を中心に、流行しているジカウイルス感染症。米国CDCは、ジカウイルスが、新生児の小頭症や深刻な脳の異常を引き起こす原因になると結論付けました。今回は、「ジカウイルス感染症とは一体どのような病気なのか?どのようにヒトに感染するのか?病気にかからないための対策は何か?」といった ジカウイルス感染症の基本的な情報について、専門家にお聞きします。
※1 動画の情報は公開日時点の知見に基づくものです。
※2 平成28年9月26日より、ジカウイルスの流行地域から帰国した方に対しては、症状の有無に関わらず、少なくとも6ヶ月、パートナーが妊娠中の場合は妊娠期間中、性行為の際はコンドームを使用するか、性行為を控えることを推奨しています。

エイズにならないために HIV検査を受けて早期発見を

公開日:平成26年(2014年)12月11日

厚生労働省によると、平成25年、日本で新たにHIVに感染した人は1,106人、 エイズになった患者数は、過去最多となる484人と報告されました。HIVやエイズはひとごとではなく、一人ひとりが自分自身のこととして捉え、エイズにならないためにHIV検査を受け、早期に発見することが重要です。今回は、HIV・エイズの現状や早期発見のためのHIV検査について、専門家へのインタビューとともに解説します。

“知っておきたい” エボラ出血熱の基本情報

公開日:平成26年(2014年)11月20日

2014年、西アフリカを中心に感染が拡大したエボラ出血熱。世界の関心が高まっていく一方、中には、エボラ出血熱に関する誤解や間違った情報が見受けられます。そこで今回は、「エボラ出血熱とは一体どのような病気なのか?どのようにヒトに感染するのか?」といったエボラ出血熱の基本的な情報について、専門家にお聞きします。

命をつなぐリレー 献血に行こう!

公開日:平成26年(2014年)8月14日

けがや病気の治療の時、必要になる血液。しかし、基本的に血液を人工的に作ることは今のところ不可能で、献血に頼っているのが現状です。今回は、献血された血液が、検査・製剤され、実際に輸血を待つ患者さんに届けられるまでを紹介し、献血の重要性について、お伝えします。

生まれてくる赤ちゃんのために~「風しん」拡大を食い止める!

公開日:平成26年(2014年)7月24日

平成25年、20代から40代の男性を中心に「風しん」が流行しました。こうした状況で、現在、最も懸念されているのが、「妊婦さんへの感染」です。風しんに免疫のない妊婦さんが、妊娠初期に感染した場合、生まれてくる赤ちゃんが耳や目や心臓に障害の出る「先天性風しん症候群」になる可能性があります。今回は、「風しん」拡大を食い止めるため、私たちが知っておくべき対策を紹介します。

知っておきたい薬の正しい使い方~安全・安心な健康管理のために

公開日:平成25年(2013年)4月11日

薬には、本来の目的である病気の治療という作用と、望ましくない作用、副作用が生じる事があります。薬の安全性の確保のために使う側も正しい知識と理解が必要です。今回は、薬と上手に付き合っていくために、知っておきたい基本知識をご紹介します。

大切な命を救うために~救急車の正しい利用法と応急手当

公開日:平成24年(2012年)9月13日

救急車の出動回数は、平成23年、全国で約570万件にのぼり、10年前に比べて約25%も増加しています。しかし、救急車で搬送された方の、医療機関における状況を見ると、結果として搬送された傷病者の半数以上は入院を必要としない軽症でした。今回は、救急車の正しい利用法について、救急搬送に関する正しい知識と応急手当の技術について、インタビューを交えながらご紹介します。

危険です!医薬品等の個人輸入~インターネットでの購入をお考えの方へ

公開日:平成23年(2011年)11月17日

インターネットには「個人輸入代行」と名乗り、違法な広告を出して、外国製の医薬品等の購入を勧める業者がいます。「医薬品等の個人輸入」は、重大な健康被害を生じる例もあり様々なリスクを背負うことになります。今回は、インターネットで「医薬品等の個人輸入」をお考えの方に問題点や危険性が多く含まれていることをご紹介します。

あなたが救える命があります~はたちの献血

公開日:平成23年(2011年)1月27日

医学が進歩した現代においても、血液は人工的に作り出すことができません。そのため献血で集められる血液は非常に重要です。若い人にも献血の大切さを知って欲しい、それが『はたちの献血』という言葉を生み出しました。今回は、献血ルームを取材し、献血の実際の行い方について紹介しています。

お薬代が安くなる?!ジェネリック医薬品

公開日:平成22年(2010年)12月9日

患者さんが、医師や薬剤師と相談しながら、新薬より代金の安くなるジェネリック薬品を選べるようになりました。今回は、専門家のインタビューを交えながら、その効果や安全性について紹介します。

命のボランティア 骨髄バンクにご登録を

公開日:平成22年(2010年)10月21日

血液の病気になった患者を救うために設立された「骨髄バンク」では、一人でも多くの方にドナー登録をしていただくための活動をしています。今回は、様々な方のインタビューを交えながらその様子を紹介します。