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地方創生・地域再生 番組一覧

徳光・木佐の知りたいニッポン!~新しい地方の姿 「Society5.0時代の地方」

公開日:令和元年(2019年)5月6日

先日の番組内お知らせコーナーで取り上げた「Society5.0時代の地方」。今回は徳光さんと木佐さんの視点からお伝えします。「Society5.0」を活用し、持続可能な地域社会の実現を目指す取組について、石田真敏総務大臣が解説。取材VTRや大臣が赴いた先で伺った活用事例などを紹介します。その中には、東京から地方に移住し1日の通勤時間が150分短縮したという方も。そんな、生活スタイルも変える超スマート社会=Society5.0時代の地方の姿に迫ります。
(BS-TBS 令和元年5月5日放送)

ピックアップ! 地方が目指す“持続可能な地域社会”の姿 ~「Society5.0時代の地方」

公開日:平成31年(2019年)4月29日

Society5.0という超スマート社会の下では、「ドローンによる宅配」、「車の自動運転」などが実現。Society5.0の様々な可能性を活用して、過疎化や高齢化に悩む地方が目指す“持続可能な地域社会”の姿、これがSociety5.0時代の地方です。その実現に向けて総務省が推進している施策などを、フリーアナウンサーの坂木萌子さんが具体例を交えて詳しく解説。古賀友一郎総務大臣政務官から視聴者のみなさんにメッセージも。ぜひご覧ください。
(BS-TBS 平成31年4月28日放送)

「スーパーシティ」で実現する私たちの暮らし

公開日:平成31年(2019年)4月26日

AIやビッグデータを活用し、社会のあり方そのものを変えていく都市、「スーパーシティ」。「スーパーシティ」が私たちの暮らしをどのように変えていくのかのイメージを紹介する動画です。よりよい社会の実現を目指し、行政手続きや、キャッシュレス、遠隔医療、遠隔教育など、暮らしを支える様々な最先端のサービスを実装した「スーパーシティ」の取組を進めています。

企業版ふるさと納税~制度概要編~

公開日:平成31年(2019年)4月3日

志のある企業が寄附を通じて地方公共団体が行う地方創生の取組を応援した場合に、税制上の優遇措置が受けられる仕組みである「企業版ふるさと納税」の制度概要についてわかりやすく紹介しています。

企業版ふるさと納税~秋田県~

公開日:平成31年(2019年)4月3日

企業版ふるさと納税を活用した秋田県の「世界遺産白神山地の保全を通じて「高質な田舎」を実現するプロジェクト」について地方公共団体や寄附企業のインタビューを交えて紹介しています。

企業版ふるさと納税~福島県~

公開日:平成31年(2019年)4月3日

企業版ふるさと納税を活用した福島県の「新生Jヴィレッジによる地方創生プロジェクト」について地方公共団体や寄附企業のインタビューを交えて紹介しています。

企業版ふるさと納税~岐阜県・各務原市~

公開日:平成31年(2019年)4月3日

企業版ふるさと納税を活用した岐阜県・各務原市の「岐阜かかみがはら航空宇宙博物館を活用した航空宇宙産業人材の育成」について地方公共団体や寄附企業のインタビューを交えて紹介しています。

企業版ふるさと納税~岡山県玉野市~

公開日:平成31年(2019年)4月3日

企業版ふるさと納税を活用した岡山県玉野市の「たまの版地方創生人財育成プロジェクト」について地方公共団体や寄附企業のインタビューを交えて紹介しています。

企業版ふるさと納税~広島県呉市~

公開日:平成31年(2019年)4月3日

企業版ふるさと納税を活用した広島県呉市の「住みたい行きたいまちづくり事業~平成30年7月豪雨災害からの復興に向けて~」について地方公共団体や寄附企業のインタビューを交えて紹介しています。

「スーパーシティ」構想の実現に向けて

公開日:平成31年(2019年)3月1日

AIやビッグデータを活用し、社会のあり方そのものを変えていく都市、「スーパーシティ」のイメージを紹介する動画です。現在、自動運転やキャッシュレス、遠隔医療、遠隔教育など、暮らしを支える様々な最先端のサービスを実装した「スーパーシティ」の実現を目指した取組を進めています。

徳光・木佐の知りたいニッポン!~暮らしの足 地域を支える公共交通

公開日:平成31年(2019年)1月28日

バスや鉄道といった公共交通は、そこに暮らす人や観光客にとって大切な移動手段。利用者の減少で、その維持が難しい課題となる中、ある工夫で利用者を増やした自治体も!そこには、利用する人にとって嬉しいサービスや暮らしの足として定着しているバスや鉄道のあることに着目した対策が。今回は、国土交通省公共交通政策部の小熊弘明参事官を交え、公共交通の利用促進策や、配車システムや運行ルートにAIを活用したバスの実証実験など、公共交通における様々な取組を紹介します。
(BS-TBS 平成31年1月27日放送)

「地方創生☆政策アイデアコンテスト2018」 最終審査会表彰式 片山大臣挨拶 平成30年12月15日

公開日:平成30年(2018年)12月21日

平成30年12月15日、片山内閣府特命担当大臣(地方創生)が地域経済分析システム(RESAS:リーサス)を活用して地域を分析し、地域を元気にするような政策アイデアを募集する「地方創生☆政策アイデアコンテスト2018」最終審査会&表彰式に出席し、挨拶しました。表彰式では、片山大臣から地方創生担当大臣賞の受賞者に、表彰状と副賞を授与しました。

日経地方創生フォーラム 片山大臣挨拶

公開日:平成30年(2018年)12月18日

2018年12月14日、日経ホールにて開催された「日経地方創生フォーラム」における片山さつき内閣府特命担当大臣(地方創生)/まち・ひと・しごと創生担当大臣の挨拶の模様をご紹介します。

徳光・木佐の知りたいニッポン!~私たちの声で仕組みが変わる! 地方分権改革・提案募集方式

公開日:平成30年(2018年)12月17日

日々の暮らしの中で国の仕組みがこう変われば便利なのに…と思ったことありませんか?こうした声を自治体が国に提案し、地域の実情に合った形に変えることができるんです!法政大学教授で地方分権改革有識者会議の部会長も務める髙橋滋さんをスタジオにお迎えし、救急車がすぐに来なくて困っている地域の不安を解消した例や大事な仕事で休めない時に風邪をひいた子供を預けられる施設がほしいという働く世帯の思いを叶えた例など、私たちの声で国の仕組みを変える「地方分権改革・提案募集方式」について紹介します。
(BS-TBS 平成30年12月16放送)

霞が関からお知らせします~私たちの声で仕組みが変わる!~地方分権改革~

公開日:平成30年(2018年)12月10日

社会環境が大きく変化し、それぞれの地域では様々な課題を抱えています。このような中、地域の実情に合わない全国一律のルールが、課題の解決を困難にしているケースも見られるようになりました。自治体が住民の声を聞き、権限移譲や規制緩和によるルール変更を国に提案できる制度、”地方分権改革”があることをご存知ですか?課題の解決に至るまでの流れや解決に結びついた実例などについて、内閣府地方分権改革推進室次長の山野 謙さんに伺います。聞き手はフリーアナウンサーの関谷 亜矢子さんです。ぜひご覧ください。
(BS-TBS 平成30年12月9日放送)

徳光・木佐の知りたいニッポン!~ライフスタイルの選択肢を広げる!地方暮らしの魅力

公開日:平成30年(2018年)11月19日

東京への一極集中が進む日本。このままでは、貴重な若い人材が吸収され地方の活力が失われてしまうことに…そんな中、地方での暮らしを考える人が若者を中心に年々増えているというデータも。そこで番組では、やりたいことを実現するために地方で起業した方や自分のスキルを活かして地方の企業に転職した方の思いやそこでの生活を始め、自治体のユニークな移住支援策など、内閣官房まち・ひと・しごと創生本部事務局次長の高橋文昭さんをお迎えし、様々な視点から地方暮らしの魅力に迫ります。
(BS-TBS 平成30年11月18放送)

徳光・木佐の知りたいニッポン!~みんなの財産がまちを元気に!「文化財の活用」

公開日:平成30年(2018年)11月5日

歴史的な建物や美術工芸品、演劇や音楽、民族芸能など、日本各地で古くから受け継がれてきた「文化財」。そんな、私たちの財産である文化財を活用し地域を活性化させる取組が進められています。番組では、文化庁政策課長の髙橋宏治さんをお迎えし、「日本一危険な国宝」とも言われるお寺や、市民自らが提案・実施する文化遺産の保護活動の取材VTRを交えて、文化財を活用しながら後世に受け継いでいく取組などをご紹介します。
(BS-TBS 平成30年11月4放送)

徳光・木佐の知りたいニッポン!~情報を双方向で活用!暮らしに役立つ「ICT」

公開日:平成30年(2018年)10月22日

私たちの暮らしを便利にしてくれる「ICT(情報通信技術)」。子育てや医療、観光など、様々な分野でICTを活用した取組が進み、地域が抱える課題の解決や地域活性化につながっています。具体的には、急な残業で子供のお迎えに間に合わないといった悩みを解決するアプリの開発や、公共交通機関が少なく、病院に行くのも一苦労…という地域の課題を解決するプロジェクトなど。このような先進的な取組について、筑波大学教授で、総務省地域情報化アドバイザーも務める川島宏一さんをお迎えし、利用者の声も交えてご紹介します。
(BS-TBS 平成30年10月21放送)

霞が関からお知らせします~企業のチカラを地域のチカラに~企業版ふるさと納税

公開日:平成30年(2018年)10月22日

高齢化や人口減少…我が国が直面する課題を解決し、持続可能な社会を創るためには、地域が元気になることが必要です。地方公共団体が進める地方創生の取組を企業が寄附という形で応援する”企業版ふるさと納税”。地域の活性化につながるだけでなく、企業にも税制上の優遇措置や寄附によるイメージアップがあるなど、双方がwin-winの関係に。”企業版ふるさと納税”について、地域の拠点施設の整備や人材流出の防止といった事業への寄附事例も交え、内閣官房まち・ひと・しごと創生本部事務局次長の辻 庄市さんに聞きます。聞き手はフリーアナウンサーの関谷 亜矢子さんです。ぜひご覧ください。
(BS-TBS 平成30年10月21日放送)

霞が関からお知らせします~新しい出会い、新たな発見~国民文化祭・おおいた2018

公開日:平成30年(2018年)10月8日

音楽や演劇、美術活動などを行っている方々が、日頃の成果を発表し、交流する場である”国民文化祭”。子供からお年寄り、障害のある方もない方も、どなたでも参加できる国内最大の文化の祭典です。第33回目を迎える今年のテーマは”おおいた大茶会”。日本屈指の温泉地であり、新鮮な海の幸が豊富な大分県が舞台です。”おおいた大茶会”というテーマの由来やどのようなイベントが開催されるのか?現地で準備に励む小学生たちの様子も交えながら、文化庁文化部長の藤原 章夫さんに伺います。聞き手はフリーアナウンサーの関谷 亜矢子さんです。ぜひご覧ください。
(BS-TBS 平成30年10月7日放送)

徳光・木佐の知りたいニッポン!~終わりではなく始まり 廃校活用プロジェクト

公開日:平成30年(2018年)10月8日

近年、少子化などの影響で、毎年約500もの学校が廃校となっています。そのような中、廃校を様々な形で活用する取組が全国で進められています。番組では、廃校となった小学校を宿泊施設や食品加工工場として活用している施設を取材し、運営者の思いや利用者の声、廃校活用のメリットなど、その人気の秘密や魅力に迫ります。また、文部科学省文教施設企画部施設助成課長の浅野敦行さんをお迎えし、廃校を使いたい企業と自治体をマッチングするプロジェクトなどについてご紹介いただきます。
(BS-TBS 平成30年10月7放送)

“サムライ”藤岡弘、がゆく 思い出をそのままに “廃校”を活かそう!

公開日:平成30年(2018年)9月27日

「“サムライ”藤岡弘、がゆく」。第5回は、廃校の活用。少子化などにより毎年約500校が廃校となるなか、新たな歴史を刻み始めた廃校も。そこで、藤岡さんが生まれ育った故郷・愛媛県へ!自らの母校である小学校や廃校を活用している施設を訪ねます。廃校となった学校をアトリエや食品工場、さらには博物館に生まれ変わらせた方々の情熱に触れた藤岡さんが思わず黒板に・・・かつての学び舎に戻ってきた大人たちへ、藤岡さんがメッセージを送ります。(本編:11分43秒)

「国家戦略特区」ご存じですか?(概要版)

公開日:平成30年(2018年)9月7日

国家戦略特区とは、地域や分野を限定して大胆な規制改革・制度の緩和を行うものです。制度や事例の一部の概要をご紹介します。