• 動画をご覧になるには
  • よくある質問
  • English
  • スマートフォンサイトを表示
TOPへ戻る

地方創生・地域再生 番組一覧

徳光・木佐の知りたいニッポン!~暮らしの足 地域を支える公共交通

日付 2019/01/28

バスや鉄道といった公共交通は、そこに暮らす人や観光客にとって大切な移動手段。利用者の減少で、その維持が難しい課題となる中、ある工夫で利用者を増やした自治体も!そこには、利用する人にとって嬉しいサービスや暮らしの足として定着しているバスや鉄道のあることに着目した対策が。今回は、国土交通省公共交通政策部の小熊弘明参事官を交え、公共交通の利用促進策や、配車システムや運行ルートにAIを活用したバスの実証実験など、公共交通における様々な取組を紹介します。
(BS-TBS 平成31年1月27日放送)

「地方創生☆政策アイデアコンテスト2018」 最終審査会表彰式 片山大臣挨拶 平成30年12月15日

日付 2018/12/21

平成30年12月15日、片山内閣府特命担当大臣(地方創生)が地域経済分析システム(RESAS:リーサス)を活用して地域を分析し、地域を元気にするような政策アイデアを募集する「地方創生☆政策アイデアコンテスト2018」最終審査会&表彰式に出席し、挨拶しました。表彰式では、片山大臣から地方創生担当大臣賞の受賞者に、表彰状と副賞を授与しました。

日経地方創生フォーラム 片山大臣挨拶

日付 2018/12/18

2018年12月14日、日経ホールにて開催された「日経地方創生フォーラム」における片山さつき内閣府特命担当大臣(地方創生)/まち・ひと・しごと創生担当大臣の挨拶の模様をご紹介します。

徳光・木佐の知りたいニッポン!~私たちの声で仕組みが変わる! 地方分権改革・提案募集方式

日付 2018/12/17

日々の暮らしの中で国の仕組みがこう変われば便利なのに…と思ったことありませんか?こうした声を自治体が国に提案し、地域の実情に合った形に変えることができるんです!法政大学教授で地方分権改革有識者会議の部会長も務める髙橋滋さんをスタジオにお迎えし、救急車がすぐに来なくて困っている地域の不安を解消した例や大事な仕事で休めない時に風邪をひいた子供を預けられる施設がほしいという働く世帯の思いを叶えた例など、私たちの声で国の仕組みを変える「地方分権改革・提案募集方式」について紹介します。
(BS-TBS 平成30年12月16放送)

霞が関からお知らせします~私たちの声で仕組みが変わる!~地方分権改革~

日付 2018/12/10

社会環境が大きく変化し、それぞれの地域では様々な課題を抱えています。このような中、地域の実情に合わない全国一律のルールが、課題の解決を困難にしているケースも見られるようになりました。自治体が住民の声を聞き、権限移譲や規制緩和によるルール変更を国に提案できる制度、”地方分権改革”があることをご存知ですか?課題の解決に至るまでの流れや解決に結びついた実例などについて、内閣府地方分権改革推進室次長の山野 謙さんに伺います。聞き手はフリーアナウンサーの関谷 亜矢子さんです。ぜひご覧ください。
(BS-TBS 平成30年12月9日放送)

徳光・木佐の知りたいニッポン!~ライフスタイルの選択肢を広げる!地方暮らしの魅力

日付 2018/11/19

東京への一極集中が進む日本。このままでは、貴重な若い人材が吸収され地方の活力が失われてしまうことに…そんな中、地方での暮らしを考える人が若者を中心に年々増えているというデータも。そこで番組では、やりたいことを実現するために地方で起業した方や自分のスキルを活かして地方の企業に転職した方の思いやそこでの生活を始め、自治体のユニークな移住支援策など、内閣官房まち・ひと・しごと創生本部事務局次長の高橋文昭さんをお迎えし、様々な視点から地方暮らしの魅力に迫ります。
(BS-TBS 平成30年11月18放送)

徳光・木佐の知りたいニッポン!~みんなの財産がまちを元気に!「文化財の活用」

日付 2018/11/05

歴史的な建物や美術工芸品、演劇や音楽、民族芸能など、日本各地で古くから受け継がれてきた「文化財」。そんな、私たちの財産である文化財を活用し地域を活性化させる取組が進められています。番組では、文化庁政策課長の髙橋宏治さんをお迎えし、「日本一危険な国宝」とも言われるお寺や、市民自らが提案・実施する文化遺産の保護活動の取材VTRを交えて、文化財を活用しながら後世に受け継いでいく取組などをご紹介します。
(BS-TBS 平成30年11月4放送)

徳光・木佐の知りたいニッポン!~情報を双方向で活用!暮らしに役立つ「ICT」

日付 2018/10/22

私たちの暮らしを便利にしてくれる「ICT(情報通信技術)」。子育てや医療、観光など、様々な分野でICTを活用した取組が進み、地域が抱える課題の解決や地域活性化につながっています。具体的には、急な残業で子供のお迎えに間に合わないといった悩みを解決するアプリの開発や、公共交通機関が少なく、病院に行くのも一苦労…という地域の課題を解決するプロジェクトなど。このような先進的な取組について、筑波大学教授で、総務省地域情報化アドバイザーも務める川島宏一さんをお迎えし、利用者の声も交えてご紹介します。
(BS-TBS 平成30年10月21放送)

霞が関からお知らせします~企業のチカラを地域のチカラに~企業版ふるさと納税

日付 2018/10/22

高齢化や人口減少…我が国が直面する課題を解決し、持続可能な社会を創るためには、地域が元気になることが必要です。地方公共団体が進める地方創生の取組を企業が寄附という形で応援する”企業版ふるさと納税”。地域の活性化につながるだけでなく、企業にも税制上の優遇措置や寄附によるイメージアップがあるなど、双方がwin-winの関係に。”企業版ふるさと納税”について、地域の拠点施設の整備や人材流出の防止といった事業への寄附事例も交え、内閣官房まち・ひと・しごと創生本部事務局次長の辻 庄市さんに聞きます。聞き手はフリーアナウンサーの関谷 亜矢子さんです。ぜひご覧ください。
(BS-TBS 平成30年10月21日放送)

霞が関からお知らせします~新しい出会い、新たな発見~国民文化祭・おおいた2018

日付 2018/10/08

音楽や演劇、美術活動などを行っている方々が、日頃の成果を発表し、交流する場である”国民文化祭”。子供からお年寄り、障害のある方もない方も、どなたでも参加できる国内最大の文化の祭典です。第33回目を迎える今年のテーマは”おおいた大茶会”。日本屈指の温泉地であり、新鮮な海の幸が豊富な大分県が舞台です。”おおいた大茶会”というテーマの由来やどのようなイベントが開催されるのか?現地で準備に励む小学生たちの様子も交えながら、文化庁文化部長の藤原 章夫さんに伺います。聞き手はフリーアナウンサーの関谷 亜矢子さんです。ぜひご覧ください。
(BS-TBS 平成30年10月7日放送)

徳光・木佐の知りたいニッポン!~終わりではなく始まり 廃校活用プロジェクト

日付 2018/10/08

近年、少子化などの影響で、毎年約500もの学校が廃校となっています。そのような中、廃校を様々な形で活用する取組が全国で進められています。番組では、廃校となった小学校を宿泊施設や食品加工工場として活用している施設を取材し、運営者の思いや利用者の声、廃校活用のメリットなど、その人気の秘密や魅力に迫ります。また、文部科学省文教施設企画部施設助成課長の浅野敦行さんをお迎えし、廃校を使いたい企業と自治体をマッチングするプロジェクトなどについてご紹介いただきます。
(BS-TBS 平成30年10月7放送)

“サムライ”藤岡弘、がゆく 思い出をそのままに “廃校”を活かそう!

日付 2018/09/27

「“サムライ”藤岡弘、がゆく」。第5回は、廃校の活用。少子化などにより毎年約500校が廃校となるなか、新たな歴史を刻み始めた廃校も。そこで、藤岡さんが生まれ育った故郷・愛媛県へ!自らの母校である小学校や廃校を活用している施設を訪ねます。廃校となった学校をアトリエや食品工場、さらには博物館に生まれ変わらせた方々の情熱に触れた藤岡さんが思わず黒板に・・・かつての学び舎に戻ってきた大人たちへ、藤岡さんがメッセージを送ります。(本編:11分43秒)

「国家戦略特区」ご存じですか?(概要版)

日付 2018/09/07

国家戦略特区とは、地域や分野を限定して大胆な規制改革・制度の緩和を行うものです。制度や事例の一部の概要をご紹介します。

国家戦略特区の成果事例「ユニット型指定介護老人福祉施設設備基準に関する特例」(福岡県北九州市)

日付 2018/09/07

国家戦略特区による規制緩和の成果事例をご紹介します。今回ご紹介するのは「ユニット型指定介護老人福祉施設設備基準に関する特例」。ユニットごとに共同生活室が必要という基準を緩和し、複数のユニットで共同生活室を一体的に運営することができるようになりました。介護士の業務効率化や、介護ロボットの実証実験の促進につながっています。

国家戦略特区の成果事例「企業による農地取得の特例」等(兵庫県養父市)

日付 2018/09/07

国家戦略特区による規制緩和の成果事例をご紹介します。今回ご紹介するのは「農業委員会と市町村の事務分担に係る特例」、「農業生産法人の要件緩和 」、「農業への信用保証制度の適用」、「企業による農地取得の特例」。企業の農業参入には様々な規制がありましたが、特例的にこれらのハードルを下げることで企業による農地取得を実現。耕作放棄地の解消や地域雇用の創出につながっています。

国家戦略特区の成果事例「古民家等の歴史的建造物に関する旅館業法の適用除外」(兵庫県篠山市)

日付 2018/09/07

国家戦略特区による規制緩和の成果事例をご紹介します。今回ご紹介するのは「古民家等の歴史的建造物に関する旅館業法の適用除外」。旅館のフロントの設置基準を緩和することで、城下町全体をひとつのホテルのように運用することができるようになりました。古民家の趣を有効に活用しながら、空き家の減少にもつながっています。

国家戦略特区の成果事例「都市公園内における保育所設置の解禁」(東京都)

日付 2018/09/07

国家戦略特区による規制緩和の成果事例をご紹介します。今回ご紹介するのは「都市公園内における保育所設置の解禁」。一定の基準を満たす場合には都市公園内に保育所を設置することができるという特例措置で、待機児童数の減少などにつながっています。保護者や保育所で働く人にお話を伺いました。

徳光・木佐の知りたいニッポン!~いま、離島がおもしろい!

日付 2018/08/20

海に囲まれた国、日本。我が国にはいくつ離島があるかご存じですか?…その数、実に6,847島!離島は、日本の領海の根拠となるなど、とても重要な役割を担っています。その一方で高齢化や人口減少といった問題も。そこで、島の魅力を発信し、島を元気にしようという様々な取組が全国で広がり、中には移住者などが増え休校していた小学校が再開した島もあります。今回は、離島が担う重要な役割とその魅力について、NPO法人離島経済新聞社統括編集長の鯨本あつこさんを交え、美しい映像とともにご紹介します。ぜひご覧ください。
(BS-TBS 平成30年8月18日放送)

学校に帰ろう。

日付 2018/08/14

「子供がいなくなった学校に、大人たちが帰ってきた。」少子化などの影響で、廃校になった学校が、新たな「始まりの場」として第2の歴史を刻み始めています。生まれ変わった各地の廃校にレポーターが訪れ、そこで情熱を注ぐ人々の姿を紹介します。

“サムライ”藤岡弘、がゆく 一緒にやろう! 地域おこし協力隊

日付 2018/08/06

「“サムライ”藤岡弘、がゆく」。第4回は、高齢化・過疎化が進む地域へ移り住み、自らの力を活かしてその地域を元気にする、「地域おこし協力隊」。全国で5,000名近くが活動している隊員の実態を探るべく、熊本県菊池市に藤岡さんが参上!新たに移り住んだ地域で活躍する隊員と一緒に活動をした藤岡さんが感じたこととは…?熱い思いをもって頑張る隊員たちに、藤岡さんが体を張ってエールを送ります。(本編:9分41秒)

徳光・木佐の知りたいニッポン!~求ム!あなたの力 地域おこし協力隊

日付 2018/08/06

「都会を離れて生活したい」、「自分の特技を活かしたい」、「地域社会に貢献したい」と思ったことはありませんか?そんな方にオススメなのが、「地域おこし協力隊」。実際に現地で生活をしながら、地域の発展・活性化を目指して様々な分野で活動する(そして報酬も貰える!)…そんな魅力満載の制度です。今回は、今年度で10周年を迎える「地域おこし協力隊」の実際の活動や地域で求められている様々な事例を、現役隊員の声を交えて、総務省地域力創造グループ地域自立応援課長の鈴木清さんがご紹介します。あなたも自分の力を活かして、地域を変える原動力になりませんか?ぜひご覧ください。
(BS-TBS 平成30年8月4日放送)

都市再生の“見える化”情報基盤「i-都市再生」

日付 2018/08/03

過去から現在までの状況や課題について、データに基づく分析、シミュレーション等により、都市再生の“見える化”する情報基盤「i-都市再生」。これらの可視化により、投資家や住民、事業者等の直感的な理解、数値的な納得を促し、関係者の合意形成を図り、都市再生への更なる民間投資を呼び込むことが可能となります。

BACK TO 廃校プロジェクト「廃校Re活用ムービー」

日付 2018/08/01

少子化などによる就学人口の減少で、本来の使命を終える学校が増えてきています。その数全国で約6,800校。しかしその一方で、多くの廃校は第二の歴史を刻み始めています。起業の場、地域の新しい中心として、廃校はまさに「始まりの場」。児童や生徒がいなくなった場所には今大人たちが集い、事業や文化を育てようとしています。