(11/15開催) 第2回低線量被ばくのリスク管理に関するワーキンググループ

公開日:平成23年(2011年)12月15日
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内閣官房では、低線量被ばくのリスク管理の在り方等について検討するため、「低線量被ばくのリスク管理に関するワーキンググループ」を開催しています。第2回会合では、チェルノブイリ事故対応からの示唆について、長崎大学大学院医歯薬学総合研究科教授である柴田義貞先生と、獨協医科大学国際疫学研究室福島分室長・准教授である木村真三先生からお話を伺い、質疑応答をしました。また、今回は、オブザーバーとして、森文部科学副大臣や、衆議院チェルノブイリ原子力発電所事故等調査議員団の松野頼久議員と遠藤乙彦議員、衆議院欧州及び中近東各国における災害・復興状況等実情調査議員団の古賀一成衆議院議員と橋本清仁議員等にもご出席いただきました。


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